Cinema Table

cinema tableずっとずっとずーーーっと欲しかった本をやっと買ったー。
Cinema Table
レシピ集というよりは写真集?
岡尾美代子さんのスタイリングです。(写真は別の方)

だがしかし、読んで気づいた。
…わたし映画ほとんど見たことねぇわ…。

おいしそうな写真、あらすじに影響されて色々観ようものなら良いですけどー。



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あいかわらずよく食べます。よくお腹減ります。
どうしたら痩せれるのか。
体重減ってはいないけど、坐骨と股関節との痛みがだいぶおさまった。
休日返上整骨院通い(ババァだなぁ。。)の甲斐がぁあー。

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フォトショを起動するのがめんどくさくて、ピクチャーマネージャー(普段全く使わない。。)でリサイズ。
意外とトントントンといけた。粗いけど。

右やら西やら

大阪は平日だとゆーのに右翼カーが走ってきました。
(最近多いなー)

先日、西成まちあるきツアー昼の部に参加。
新世界界隈+道路挟んだ反対側の動物園前商店街周辺の散策。
この反対側という場所には山王・太子・飛田という3つの地域が含まれていて
女子ならずとも家を探すときには(って他県人目線か。。)ついつい避けてしまう地名。

お昼なのでほとんどNIKON FEにてフィルムでは少し撮ったけど、
終始見入ったり感心したりであまり写真にはならず。。。
キスデジはちょっと・・・(危ない町ゆえに大きさだったり。)と思って借りていったOLYMPUS E-P1はもっと出番無しでした。
しかもなんか変なアートフィルターモードで撮ってたし!!。・゚・(ノД`)・゚・。
使い慣れないカメラ…しゅん。

山王・太子・飛田

写真ひどい色・・・。
なんかよくわからんまま「レトロな看板特集」になってた。。

上から
「新開筋商店街」
動物園前1番商店街をずーっとまっすぐ行って、分かれて曲がったところ。

「OS劇場」
大衆劇場(舞台)で、今やってる舞台の手書き看板は大学生が書いてくれたらしいー。

「岩通」
!IWATSU!

「王」
ガムテが山王の「王」の字…?狙ってるのかそれともその形に割れたのか

「まむし注意」
まむしなんて出ないだろっていうコンクリ空き地。
よっぽどの立ちシ●ン防止か子供防止だか…マムシ居るって思わせる手法ですね。

「飛田」
飛田新地に入るとこの角。レトロな文房具やさん。

「山王」
普通に住宅街。文化(住宅)がとても多いけど。
猫もたくさん居る。

「山王市場通り商店街」
ここの脇に飛田新地が広がってる。
商店街自体は普通にレトロ商店街。もっと活気があればなー。

「Mikazuki」
ヅキじゃなくてズキなのねー。
これは動物園前一番街かなー。

- – -
というわけで今日はこれから夜の部に参加してきますー。
またもや一人で参加。
夜はさすがにデジ活躍かなー。

あわじ @ 4month ago…

おしり
おしりー。

淡路島で撮った写真ばっか立て続けですが、
実際は1本オンリーで持っていったレンズマクロ50mmが使いにくくて(確かf3.5だった)マクロな使い方を試した以外はシャッターはほとんど切らなかったという…。
ナントナク淡路写真を続けてみたけど、実際は他にも10本くらい現像したフィルムはあったり。
PC離れの日々で見返す余裕もないので、淡路はもうドドンと一気にいってまおー。


淡路海峡大橋
うーん。
もはや何処から撮った写真かも覚えていないけど。
高速からかなー。
これが淡路海峡大橋かね??(謎
いつもならまだ職場へも着いていないような時間。

淡路海峡

淡路海峡大橋のうえ。
天気予報を覆して天気はよかったんだけど、ちょっとだけモヤが。
水平線がモヤモヤしていてどこかわかんない感じが逆にキレイだった。

水平線と欄干、平行じゃないよねー。
写真では欄干にカメラの水平が合ってるなー、と当時のことを思い返してましたが
そうそう、確か橋自体が緩やかなのぼり坂だったのだよね。

そういえば淡路の道路はすごーーーーくおもしろかった。
帰り道に通った高速(島内)は、どんどんどんどん登って行ってて(立体交差じゃないけど、登り具合がハンパない高さ)どこまでのぼるんだよーーー!!!ってくらい高くて、山のてっぺんまでループ橋でも登ってるような錯覚に陥った。

橋自体もすごく急な上り坂を登ってる感じだった。
夜だったから、等間隔に光ってる街灯がトンネルを通ってるかのような気分に。

橋中央に向かって高低差44メートルの上り坂で、最大斜度は3%(100メートルで3メートルの高低差)。

だって。

橋を渡り終える時がなんとも不思議なかんじ。
ビルが立ち並ぶ町の中に突っ込んでいく感覚。
(たぶん関門海峡とかみたく、陸地まできてしばらくしてから道路が山のトンネルに突っ込むかんじ)
ビルとマンションらの合間に突っ込んでいく感じだった。
神戸のポートライナーが三宮に入っていく感覚にちょっと似てる。
昼より夜のほうがワクワクするなーって思った。

あのワクワク。よほど疲れていたんだろうか・・・ 笑

- – -
淡路島で、とある方と合流してもらって、色々連れて行ってもらったー。
楽しかったー。

あそことかあそことかあそことか。
見れたものや見れなかったもの、たくさん。
花や動物や自然など、淡路のいろんな場所を回って、ソフトを2回ほど食べ
最後に夕日が見たいと誰かが言い出して、「近い!」(はずだった)砂浜へ急遽移動!!
が、思ったより遠かったらしく、着いたときには日が沈んでた。。。

慶野松原
そのおかげでちょうどいいかんじの夕焼け。
松原を抜けたところだったので、たぶん慶野松原海水浴場かな。
みんなでしばし写真撮影タイム。(沈黙。)

慶野松原
f3.5のレンズ、しかも50mmて!それしか持ってないとか私アホーっていう絶景でした。

慶野松原
ふつーに撮っても、ふつーの夕焼けにしか写らん。
こんな写真は過去にも何度も撮れたわけで。
とにかくまー、実際の目で見たこの夕日はとてもキレーでした。
ですが、もう淡路島がどっちの方向むいてて今どこらへんに居るのか、どっちに日が暮れるからこっちが西で…とか、正直脳内の方位磁石はgdgd・・・。
(;^ω^)

このあと、こんなハジメマシテ3人を含んだわたしたちを、
一緒に回ってくれた方が自身のおうちに連れてってくれた。
そこはもう、ド田舎だと思っていたわたしの祖父母宅(@阿蘇)をはるかに超えた田舎!
?山?
こんなところに人が住んでいるのか!!と本気でカルチャーショックを受けた。
途中ウリ坊に遭遇。すごいすごい!(怖)

もーほんと、あの日はすごくすごく、すごく感心というかビックリというか、叫喚というか。
びっくりすごかったす。

淡路島=海と思ったら大間違いだな。山もすごい。

淡路島へ渡りながら、「島民は一家に一隻船持ってたりしてー」と冗談で言っていたけど、そんなレベルじゃない島の大きさで(あたりまえ)むしろ車ないと生きていけないし、逆にチャリがあってもバイクがあってもダメで、車がなければ生きていけない場所(いのししー!)なんてものがあるとは。
そこに子供だって住むわけで。

日本はまだまだたくさん見るところがある。

untitled

COWS SONG

こはるびよりは一番すきな季節。
でも今日も終電…。。。

絶滅危惧・風景

絶滅危惧・風景現代芸術創造事業 ブレーカープロジェクト
『絶滅危惧・風景』


ブレーカープロジェクトは、大阪市が推進する文化事業のひとつで、2003年より新世界を中心に現代美術家と共に行う市民参加型のアートプロジェクトです。
大阪市の新世界および西成区(山王・飛田・太子地区)は、都市の中心部にありながら、昔ながらの町並みや人情、たたずまいが残る地域です。この地域は、地域住民の高齢化や建物の老朽化などの理由でこの数年で様変わりしてしまうことが予想されています。
作品制作は、フィールドワークや地元住民へのリサーチ、ワークショップなど、地元と関わりながら展開されます。制作プロセスをアーティストと市民とが共有することで、芸術と社会をつなぎ、表現者と鑑賞者の活きた関係を形成し、双方にとって有効な創造の現場を創出します。

- -
大阪のまち西成・新世界。
その中でも少し近寄り難い「山王・飛田・太子」地区をテーマとしたアートプロジェクトの展示があることをちょっと前に知って、初日のアーティストトークに行ってきました。
トークショーは芸術とかそういうのに興味ある人たちが集う場所だけに…1人で行くのは少し腰が引けたのだけど、堂々とチコクして途中から聞いてました。。

5名(グループ)のアートは、それぞれがそれぞれのテーマ・内容で、イマイチよくわかんないもの・発想がおもしろいもの・感動する芸術っぷり・展示の仕方が面白い…ナドナド…。
全体として、すごく興味深くておもしろい事業だった。

で、3月に入ってしばらくは毎週のように「まち歩きツアー」がワークショップ的に行われるということで、「山王・飛田・太子」の昼のまち歩き・夜のまち歩き、それぞれに参加させてもらうことにしました!わくわく(っ´∀`c)
女だとなかなか行く機会はないからね!今から楽しみ。

さすがに物好きすぎるというか、誰か誘うような人も居なかったので、モチのロン一人で参加です。。
それを話したら、後輩に「すごい行動力ですね。。」って言われたんだけど、褒め言葉か何なのかわからん。。。
だってこんな機会ないんだもんー。

言葉にするのは難しいけれど、風情のある町です。

10日前のはなし

ちょい前に新年会の代わりに集って飲んだ。
メンバーを集めたお方はなぜか来れなくなり、その流れかなんだか私が幹事?みたいに思われて(90%が連絡先知らんし…)、10分チコクして現れたら皆からチクチク言われた 笑

携帯カメラの質も悪いので、みなみなさまの携帯写真談義もウワノソラ(ほろ酔い)で聞いておりました。
自分の携帯なんて、低機能すぎてポケットの中に居るまま登場せず!!

人様のあいぽん…はいじらず、ガラケー(普通のケイタイ)な2人のケイタイを借りていじる。
一人のケイタイには「今度からわたしに連絡しなさい!」と勝手に連絡先を登録しておいた。

もう一人…Yさんのケイタイではたぶん勝手に写真を撮った。んだろう、きっと、たぶん。(びみょーな記憶

みんながその場の光景をパシャパシャ撮ってて、ソッコーツイッターにアップしてたから
わたしは帰ってからツイートにあがってる誰かの画像をコソーリ貰ってしまおうと企んだ。
ごめんなさい。勝手に奪わせてもらうつもりになってました。

ところがどっこい。
みんなのツイートが変。
Yさんのシェード写真、Kさんの枝豆写真まで普通だった。
そのあとのY2号とY3号の写真が…

「頭に靴がのっとる!!」∑(゚ω゚ノ)ノ
(右側で乗せてるの私です。。)

新年熱心会

そしてお口とお鼻のドアップ写真…。(鼻息=3)
これはたぶんYさんのケイタイであたしが勝手に試しで撮ったやつ!!!(*`ロ´ノ)ノ
ツイートに使われとるwww

しかもツイート内容「ギャハハ!w」て。。。

ごめんなさい。ごめんなさい。ごめんなさい被害者モツさん。
うーんでも、靴の下にネクタイ巻いてない??
これは私やってないなー。。。

悪ノリというかたぶん本心から言われたヒトコト

きょうだい
近所の兄弟。
このふたりのどちらから片われを、寒い冬を外で過ごすより…と一度本気で連れて帰ろうとしたけど、出会った時にはもう3~4ヶ月齢以上だったので、全力で拒否られた。。
今でもふたり居るかは不明。


かっくんが生きてるかどうか生存確認でメールしてみた。
たまに見てくれているのか、メールが来たから一瞬で過去までさかのぼってみてくれたのか知らんけど、「ふりんでもしそうになったのか?りんりん やめときなー」と開口一番に言われた。
ふーん(*`д´)
かっくんがたとえ人夫(人妻ならぬ)だったとしても、あたしはあなたとフリンになんて陥らないわよ!!!
なってたまるかー!

・・・。
うぬぼれではなくて仕返しね。

かっくんは昨年末のキヨシマさよなら会@熱心にて
そこに男4人に混じって女1人で居たあたしに向かって
「オレがキミに惚れるような間違いは絶対に起きないから安心しなさい!」(←内容は違うけどこんなヒトコト)を皆の前で言い放ったのだ!!
あほーあほー!
ちょっとそこに紅一点で居たあたしを立てろや!!
ふんぬー!
一緒になってみんな( ´皿`)ァハハハ歯ノヽノヽノヽ / \ / \ /  \ わらっとったじゃないか!
わたしについうっかり間違って惚れてしまったカモ?な過去があるム●ちゃんの前でなんて事を言うんだ!

ブヒーブヒー!
こっちこそ!惚れねぇし!

ハァハァハァ(:.;゚;Д;゚;.:)ハァハァ

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