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あほーあほー

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NIKON FE @万田坑事務室
らいしゅうは1週間に5個飲み会…飲み会…5…5回…
※追記 間違えた。4回だった…あーだめだ。頭の中…

にがくていたい

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NIKON FE @三井三池 万田坑
じつは、かいしゃがおもしろくなくてくつうだったりする。
仕事だから面白くないのは当然。・・・当然?
このまま何も変えられず、気が重たーいのを続けて、ハゲるまで悩んで心病む前にはきちんとしたい。

有明鉱一般公開

【『「立て坑櫓最後の雄姿見て」 有明鉱12月一般公開』 九州・山口の産業遺産・近代化遺産 福岡 / 西日本新聞】
年内には解体される予定とどこかで読んでいたけど、やっぱり解体されるらしい。
すんごい広いとこみたいだから、おもしろい写真が撮れそうー。
ここはまだ行った事ないのだ。
だー。撮れそうだー。
…広角だったらw
もしもこの日時間がありそうだったら、ロモ持っていこー。
お昼ご飯、県境ラーメンと武蔵ラーメンどっちにしよー♪

三井三池炭鉱 万田坑#1

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NIKON FE
@荒尾市三井三池炭鉱 万田坑 たしかこれは事務室の横
2007/02

ちかごろの三池近辺炭鉱跡

20070829.jpgもう半月以上前だけど、お盆休みにフラッと万田坑跡と宮原坑跡(荒尾)と宮浦坑跡(大牟田)、三井化学の工場あたりをドライブしてきた。(って2回目・・・汗
というか、暑い夏日にヒッキーの母親と弟をどっかに連れ出そうとドライブを持ち出したんだけど、行き先が何も決まらず。気づいたら自分好みでマニアックどらいぶ。
前回も鉄道フェチの弟を連れて回ったんだけど、同じコースを何も言わず周ってくれる(いいのか・・・
それに加え、結構衝撃的なもんで、母親も見て回るのに興味アリアリだった(爆)


20070829_2.jpg荒尾の万田坑。
見事にフェンスが建ってた。
これまで、一見レンガの壁がつながり、中には入れないと思わせながらも奥は壁が全然ない部分があった。
その壁のなかった部分に、新品のフェンスが出来てた。
切り落としたハリガネが周辺に落ちてたから、たぶん取り付けてまだ1週間くらいだった。
万田坑も保存の方向に動いてる証拠かも。


20070829_3.jpg荒尾の宮原坑。
こっちは第二竪坑櫓(鉄骨造)が新たにキレイな白色に塗装されてたっぽい。
そんなことドコにも書いてなかったけど、サビのないすごくきれいな鉄骨になってた。
それでいいのかー!!!汗

万田坑 ご苦労さん

万田坑 ご苦労さんの看板
fotologue[ご苦労さん]
熊本県荒尾市 万田坑跡 北側にある「職場」の建物

職場→
かつて職場と呼ばれ、万田坑のメンテナンスを行ってた。
内部には万田坑内の機械や設備を修理する工作機械が、数多く残っている。
※万田坑のサイトより

屋根はほとんど落ちてて建物自体はすごくかわいそうなことになってたけど、このときも中に機械はまだ置いてあったんだろーか。。
すんごい雨風だけど、この建物壊れてませんよーに。
ああっ、もーすぐ台風も来るのか!(泣)
この、真正面に大きく貼られてる「ご苦労さん」は味あると思うけどなぁ。
(青春の門の撮影でつけられたものではありませんように 笑)
万田坑、やっぱ写真好きな人には愛されてるみたいで、せめてこの状態が維持されますように・・・。
※万田坑はマムシが出るらしいです。気をつけるべきです・・・。

旧三井三池炭鉱 万田坑跡 その2

写真が折角36枚分あるので、ちょいと旧三井三池炭鉱 万田坑跡 その1の続き。
万田坑7
線路上に放置された、トロッコの内側を覗き込むと現れたのがこの防塵マスク。
おそらくドラマ「青春の門-筑豊篇-」で使われた道具が残ってたんだろうなぁ、と。
でもどっからか誰かが引っ張り出してきたのかもしんない。理由は、まぁまた今度。
万田坑8
その1で出てきた消火器の横にあったのが、この消火用ホース。
ぐるぐるぐる。
使われてないことを願うばかり。
fotologue [万田坑跡1
万田坑9
窓枠の水色とレンガの色がステキ。
事務所跡の建物。
大正3年頃の建物で、当初は巨大な扇風機が置かれた扇風機室だそうで。
万田坑10トンネル。
このトンネルよか手前にトロッコが2つあった。
人が手で押せる大きさだったけど。


万田坑11赤煉瓦に青々と茂る蔦

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