ぼくのまわりの困った問題たち

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腰のヘルニアなのだけど、奇跡的に良いほうへ。
しこりというか、なんとなく凝りを感じることもあるけど、激痛からは逃れました。
ほんと絶対悪くなる一方だと思ってて、帰省→整体を考えてた。
とりあえず、普通の生活が続けれる。
立ち仕事のラーメンやさんも復活。

通院する病院探しが難航。
行こうと思っていた手近な病院は、膠原病専門医が、非常勤の医師で週に何回とかそういうのらしい。
それでは、いざ入院なんかするほどひどくなっても、入院をする意味さえもなくなる…。
最初その説明なしに「ウチは専門医がいないからー」って断られた(;´・ω・)
総合内科も血液内科もあるからダイジョーブと思ったんだけど。
自分で探してそこ行きたいって思った末、お医者さんによく確認もしてもらわんかったのがいかんのだけど、その病院宛で紹介状書いてもらってるんだけど、どうしよう…って。
しかも膠原病と心療内科、同じとこで同じ日に見てもらおうと思ってて両方この病院宛ての紹介状…。
仕方ないのでまずは赤い十字の病院にお問い合わせ。
HPには「リウマチ・膠原病内科」ってのがあるって書いてあるし、安心しきってた。
た・・・
が・・・
免疫専門の先生が3月で退職だから、もう初診は受けてないとのこと。
がーん。即断られた。むんむん。
なんかもう、どうしていいかわからず、大阪府の健康管理課(←名前てきとうw)みたいなとこにTEL。
その末に医療相談窓口へ飛ばされ。
病名を言い、親身に病院を紹介してくれる…が、何かで検索した結果をツラツラと読み上げようとしてるオバチャン。
大阪府医療機関情報システム
コイツでした。ネット手元にあるって言ったらこれ教えてくれた。
こんなのあるって知らんかったー!
これ教えてもろただけ前進ですーってオバチャンに感謝して電話(o’ω’o)】ョ切る。
それをふまえて、次は某市立大学の付属病院に電話してみる。
ここはしっかり膠原病内科がある。「ちょっと遠いけどしゃーないなぁーーー」って上から目線で自信満々で望んだのにもかかわらず。
今までの経緯を話してみたけれど、どうも紹介状の宛名が違うのがビミョーらしい。
一度宛名のとこへ行って再度紹介してもらえるなら…みたいな。
ドゥーン(ノД`)
そして、「○○病院も膠原病見れるお医者さんいるはずですけどねー」と最初に行くはずだった宛名の病院のことを言われる。
なぬー!ってもう一度そっちへ電話してみて、改めて受けた説明が↑で書いた非常勤しかいないって話。
「言葉足らずですみませんでしたー」だって。
まぁ、いいっすー。ふへー。
さいごの頼み綱で、某TELネットワークさんの大きな病院に電話。
熊本にも九州版があるんだけど、そこの会社に勤める人が行くもんだとばかり思ってた:(;゙゚’ω゚’):
内科のなかに「アレルギー・リウマチ・膠原病内科」。
結局ここに決まった。
初診は予約も要らないし、紹介状の宛名のことも「あーいいですよー」って。
わーいわーい。
しかも膠原病の専門医「午前中なら毎日誰かしらいますからー」的な。
何人もいるっぽい!うへへ。
心療内科のほうの看護婦さんがすごく優しい声で色々説明してくれて。
昼休みにこの電話たちをただひたすらかけまくってて、時間もおしてて、絶望のどん底だったから天使に救われた気分((o(´∀`)o))
ただ、日が少し遠い…そこまでの分ステロイドが残ってるか数えなければ…
ドキドキドキ。

昨夜ダウン。
熱なくてよかったー。
なんか身体とあたまが思い。
頭痛はないけど。
おそらく風邪ではなく疲れか身体のモンダイなんだけど寝たら少しマシになりまんた。
1時間早く早退しちったー。こんなん初めてだ。
マスクを常備しなきゃ。

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